日本一の士業事務所を目指す代表は誰で、何を、どう考えているのか

  • 講師伊藤 健太
  • 第1回

【登壇者プロフィール】

ジェネシスグループ 代表
大石 裕樹

プロボクサーから司法書士に転身する。
22歳で司法書士試験を受けると決めた時から日本最大級の事務所を目指すことを決意する。
4年目には、拠点数日本一を達成する。
風邪を引いた時に当たり前のように病院にいくように、 法律に関する悩みを相談できるような事務所にしていきたいと考えている。
士業はサービス業だという意識を持ち、お客様目線で仕事をする事を大事にしている。

 

ウィズアスグループ 代表
前田 敏幸

訳あって大学には7年ほど在籍。その後、不動産会社に入社し、わずか半年ほどで退職。しばらく不動産会社で新規事業の立ち上げをする。
学生のときに社労士や宅建の資格を取得。さらに行政書士の資格も取り、29歳のときに独立する。
ウィズアスグループとして、行政書士事務所・社労士事務所・不動産会社等を経営。
一般的な士業事務所とは違い、ベンチャー心溢れる会社を目指している。
 

税理士法人glad 代表
江藤 俊平

大学在学中に親子3代に渡って経営した会社が倒産。父のような思いをする経営者を救うべく税理士になることを決意。
税理士業務を通じて通常の税理士業務ではお客様を救えないことに気づき、「税理士事務所のスタンダードを変える」と合言葉に活動しています。
事務所内に速読と高速学習を導入し、全員がビジネス書1冊10分で読めるようになり業務の効率化、情報のインプットが5倍程度になる。

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